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カテゴリ:釣記( 97 )

2019年 08月 22日
2019.8012〜14 神通川

ご無沙汰しております、久しぶりの投稿です。

ブログのログインも投稿の仕方も忘れかけてました😅


さて、元号も代わり令和の鮎釣りはとゆうと

ホームの兵庫.矢田川は残念ながら3年連続の不漁

つづきで今年も解禁に竿を出しましたが


なんとボウズ……


釣れるアユはほぼ、放流物ばかり放流数も少なく

やる気をなくし行ってませんでした。


今回、台風が来る前を狙い、神通川へ

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※釣場はココではございません。地元鮎師に案内して頂きましたので、場所ポイントの公表は差し控えさせて頂きます。


事前情報としては、水量が安定せず午前中、5尾前後

くらいで、あまり期待出来ないんじゃないかなとの事


5時に◯さんと待ち合わせし、釣り場を案内

して頂き釣り開始、ポイントには私をいれて3


6時くらいからアタリが出だし、6時半くらいから

釣れだした。今年の神通鮎はデカイ!

よく引いてくれる!


いいですね一


忘れていたアユの引きを思いだしました😃


ポイントは水深2.3mくらい4号のオモリで十分いける

(地元ドブ師は811号くらいのオモリを使用)

11.5mの竿をいっぱい伸ばして底付近で喰ってくる

ので、竿をしまい手元までもってくるまでアユとの

やりとりが堪らない!


楽しい!


言うことなし!


型は1722cm

数えてないので分かりませんが

5時〜10時まで3日間とも20尾以上はいたでしょう。

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不思議と夕釣りは全く釣れませんでした…


毛鉤は、紫音はまり、紫乃

一番よかったのが清水中銀(石井さん使用)

最終日にやっと見つけたアタリバリ、やはり過去に

石井さんが神通川で実釣され巻かれたハリ、爆釣した

毛鉤は回り回って釣れる年が来るんですね!


亡くなられて何年経つのか釣場で石井さんの話しで盛り上がりました。

やはり凄い人だ〜

※富山伝説の毛鉤巻師 故 石井さん(魚石バリ)


あと、お日様か登ってアタリが遠退く頃は、これです

まだ公表していませんが、極小針は喰ってきますね!

極小針の威力を実感させられました。



今回の釣行で誘い方も勉強になったな一


ドブ釣りは奥が深い。。


深い釣りだ。。。





by yuhi43 | 2019-08-22 07:16 | 釣記
2018年 06月 14日
0608矢田川
今朝の地震は兵庫でも結構揺れました。
記事は、一週間前のです。


0608
午後から矢田川へ出かけました。
15時頃に到着、村岡あたりで降ったのか川は濁りとダムの放流で水量があり、
5号以上のオモリを持って来なかった事を後悔する。
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橋の下で、3人の小学生に友釣りを教えてる方にご挨拶。いい光景です。
ここで掛かればアユ釣りにハマること間違いないのだが(この濁りでは)そうは上手くはいかない模様…
この子達に毛鉤釣りの指南もしておけばよかった。
鮎師(友釣りもドブ釣り)も高齢化していってる中こうゆう事も大事ですね。
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夕方になり地元の鮎師が並ぶ。
Tさんも来られ状況を聞いてみると、あまり良くはないよう、ここからもう少し下流の3号
のオモリで釣れるポイントに入り、岸から3mくらいのところで1尾釣れ18時半までで何とか、
つ抜けの11尾。
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型は前回よりも小さく12〜13cm中心
毛鉤は、やはり「赤駒」次に興浅(アレンジしたハリ)

アユは小さくとも「アユの引き」「ドブ釣り独特の間合い」に満足し帰路につきました。


by yuhi43 | 2018-06-14 14:40 | 釣記
2018年 06月 04日
約二年ぶりの鮎釣り
0602

兵庫・矢田川へ行ってきました。

1日に解禁になり、情報としては昨年より遡上は良いが、例年に比べると悪いそうだ。
解禁日に釣れた人で50尾、場所によっては
つぬけ(10尾行かない)できない人もあったよう。

現地で4時半に起きて上流から下流にかけてポイントを見て回りましたが、
どのポイントもハネなし上流は釣り人もいない。

途中、年券を買おうとオトリ屋さんに寄るも営業されておらず、
どうしたものかと思ってたら、たまたま漁協のステッカーを貼ったクルマが
通りかかり、止まってもらって無事年券を購入。
(朝から行かれる方は事前に入川券を買っておかないと買える店ありません…)

本当は弁天渕に入ろうかと思ったのですが、大乗寺橋の下で名人hさんを見かけたので、
挨拶がてら、ご一緒させて頂きました。
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矢田川では初期の一級ポイントですが、浅くなってしまってます。
水深50〜60cmくらいでしょうか?オモリを沈めて底を少しきった辺りで、喰ってきました。


いいですね〜 二年ぶり〜 思い出した〜 アユの引き〜 堪りません!


鮎釣りができる幸せ。
感謝。
自然に感謝です。


hさんと話しながら釣ってると、師匠のyさんとも出会い楽しい解禁になりました。
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毛鉤は5〜6種類試しましたが、5年前からの当たりバリ、
ネットでも販売している「赤駒がダントツで良かったです。
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10時半まででビクに入れたのが26尾。
リリースを入れたら30以上は釣れたでしょうか
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持ち帰ったのは17cmくらいのを6尾。
美味しく塩焼きでいただきました。

大満足の解禁でした!有難うございました。


鮎毛鉤ネットで販売しております。よかったら覗いてみて下さい。
毛鉤工房 游飛 ←クリックして下さい。







by yuhi43 | 2018-06-04 08:45 | 釣記
2016年 06月 09日
2016 矢田川
0605 



公私ともバタバタして、久々のブログ投稿です。



今年もホームの兵庫・矢田川で鮎釣りスタート 

この日の天気は午前中は雨予報、昨夜から降った雨で水温も低く、きびしそうです


椿渕に入ろうかと迷ったが、解禁明けなら大乗寺橋かなと堤防を下り見ると
ドブ師が数名、竿を出されている。ここかなぁと準備し川に


川に立ち、天秤にオモリ、毛鉤をセットしながら、上げ下げされているドブ師を見るも
釣れてない・・・


ここ3年間釣れている自作の毛鉤をセットし、ゆっくりと水面につけて、水深や川底を
みながら誘いをかけてる

通年解禁明けなら、一流し目で毛鉤に喰いついてくるのだが、今年もそうはいかない。
何度か探りアユの反応がみられる所で、水面近くで溜めていると微妙なアタリが出
かわいいアユちゃんが毛鉤に喰いつき、タモへ

いいですね!小さいながらもハリ掛りし、テンションをかけてやると独特のアユの引き
回ってくれました。


ハネも出だし30~60分は毛鉤に反応してくれたが、ハネがなくなるとアタリも遠のき
8尾で終了しました。
毛鉤は5~6種類、試しましたがアユは毛鉤を選んでいたようにおもえました。
自作鉤以外では「スルスミ」でしょうか。


数ヶ所ポイントを見て回りましたが釣り人もなくダメなようでした。



聞くと、朝より夕方のほうが良いみたいで、昨年よりは溯上があったみたいなので
一雨降り、水温が上がれば期待がもてる・・・かもです。

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by yuhi43 | 2016-06-09 21:06 | 釣記
2015年 06月 23日
2015 神通川
0619

神通川に行ってきました。


今年は日本海側の河川は全体的に遡上が悪いのか?やはり神通川も良くないようだ。
上流部は全然ダメだそうで、高速橋周辺か有沢橋までのポイントにしぼられているようだ。


当日の朝にコンビニで年券を買い、Tさんと高速橋の下で待ち合わせて、5時過ぎに入川。


ポイントの前にテトラが沈み、テトラから1~2mくらい前がポイントのよう。
膝まで入って10mの竿で届く範囲で釣れる。
見た目より意外と流れはゆるく、オモリは
4~5号で釣れるのは助かります。皆さんは8号くらいの神通仕掛のようですが…。


ひと流し目から、アユが毛鉤に反応するのが分かる。流れに慣れ毛鉤を落とす時に注意をはらう
底をきったあたりで、喰ってきた!やはりオモリは軽いほどアタリが取りやすい。


神通アユは、よく引いてくれる!
底へ底へ、やや上流に走り、手前のテトラに注意しながらタモへ。
タモの中で美形が跳ねている!15~16cmはあるか?嬉しいことに一尾目から良型に出会えた。


普段は基本、一本針だが、(神通川も)前評判が悪く、そんな事から今回はアクセントとして
枝針に「銀花山・紫」をセットしてきたのが良かったようで早朝は、枝針に喰いつくケースが目立った。
(一度ダブルできたのはびっくりだった)

このポイントでポツポツ釣れ、少しアタリが止まりだした7時半頃に、
Tさんの提案で、もう少し上のポイントへ移動。


アユが動いたのか、皆さんよく知っておられます。この時間からは、このポイントに溜るようです。
Tさんも流石、自作毛鉤でよく釣っておられます。このポイントでもよくアタリ、良型がそろいました。


9時頃に少しアタリがなくなり、ここ2年不調だった「月影」に替えてみると6連チャン!
が、その内、5回連続バラし…。でも皆さんアタリが止っている時に、このハリだけ
喰ってきたのは収穫ありです。

10時くらいまでやって30尾。型もよく15cm~18cm中心で楽しめました!


午後からは、下流のポイントへ。この日は夕方に喰いがたたず、18時まで6尾。
やはり朝のポイントか?と場所移動するもアユがさしてこず、午前中より型も小さく2尾追加で終了。


今年は遡上が少ない分、初期から良型が釣れ大満足の神通釣行となりました!
「自然に感謝!」ありがとうございました。
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by yuhi43 | 2015-06-23 18:10 | 釣記
2015年 06月 16日
0613 矢田川
梅雨の晴れ間、矢田川に出かけました。

5時前に橋の下の駐車場スペースに着くと、皆さん早いですねドブ師が並んでます。

いつもお世話になっているHさん、Tさん両名人の間に入れて頂き毛鉤をセット。

なかなか毛鉤に食いついてこない。何度か流した後、毛鉤ケースを見つめ、やっぱりコレに頼るかーと
去年、実践をのこしたハリに替え何度か探ると、きました、ゆっくり丁寧に取り込みボウズ逃がれの一尾。

でも釣果も寒いですが、気温も低くウインドブレーカーを着ていても首元が寒い。
アタリがあれば寒さも忘れるのでしょうが…
毎日来られている地元の方が「今日は最低だ」言われるくらい皆さんもアタリがないようで、早仕舞いされている。

なんとか6尾釣り終了しました。
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6尾でもアユの引きは強く、それなりに楽しめた矢田川でした。


by yuhi43 | 2015-06-16 07:49 | 釣記
2015年 06月 10日
2015 矢田川
0606

地元、兵庫の川「矢田川」に今年初のドブ釣りに。

朝は、雨予報だったので午後から家を出て15時に大乗寺橋に到着。

ドブ釣りポイントに友釣りの方が2名入られている、準備しながら見ていても釣れてないようだ。
場所移動されてる友師に「かかりました?」と訊ねると、手を横にふり「ぜんぜん」とゆう返事。

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川の状態は雨が降ったわりには、濁りもはいらずアユがいればベストな水だ。


橋桁のかけ上がりから攻めてみることに、何度か誘いをかけ、ハリが絡んでないか仕掛を上げると、
天秤にハリスが絡んでいる。これはアユが食い上げている証拠。よしよし、アユはいるようだ。

昨年よかった毛鉤に交換し、ひと流し、ふた流し目、コツコツときた!
今年初アユの引きをあじわう、これこれ!手元によせて、ご対面。10cmくらいの可愛い天然ちゃん。
でもいい顔してるんよね。

このポイントで探り探りで7尾、17時を過ぎ友師が引き上げたので、本命ポイントに。

ポイントを替えながらの拾い釣りで、18時までに目標の「つ抜け」ができ、
18時過ぎから地元のドブ師も並びだします。

どうやら、19時頃からの勝負の様子だ。が、今日はアユの動きが悪いようで、瀬に出たアユがさしてこない。

19時過ぎまで粘ったが、14尾で終了。
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やはり今年は魚影は薄く、「量より型 」いや、「量より質」少ないアタリを捉え、
その一尾一尾をだいじに味うドブ釣りを心がけないと…
と思った矢田川でした。

by yuhi43 | 2015-06-10 06:22 | 釣記
2014年 09月 20日
神通川 秋#3
0915

昨夜にKさんから電話があり、情報を頂き、今朝はそのポイントへ。

ココは減水して、丁度よい渕ができた感じで、浅瀬でパシャンパシャンとアユが跳ねています。
Sさんも来られ、昨日もココで結構釣れたらしくSさんの提案でワタシとTさんが対岸に渡り、挟み撃ちで釣る作戦。

水もスキスキ、膝まで入って、竿を出し水深も1.5〜2m流れもゆるくオモリは4号、竿も10mで充分対応できます。
ワタシが一番好きなコンディションだ!

ここもアタリは微妙なので誘いはスローに、少しでも違和感を感じると竿を停めアタリを待つ
ここもアタリが出ても中々食い込んでくれないので、竿の停めが重要です竿先がブレるとバレます。

今回の釣行は、いつも神通川で使うウイストさんの「輝彩」11.5mとサンテックさんの「GM 幻輝 鮎毛鉤 SP」10mを使いましたが
「幻輝」10mの380gと軽量さがモノをいいましたね!

でも軽いからといってもオモリは8〜10号くらいまで使えますし、竿先もしっかりしているので
アタリが取れ、タメが効くんですね、何より軽いので竿先のブレを防げる。
今回オモリ4〜5号を使ったので10mで380gの「幻輝」は水面近くのアタリをよく捕らえてくれました。
11mも欲しいな~~笑。
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アユはとゆうと、釣れました!ワタシ自身、今年度最高のアユ釣りになりました。
とゆうか、今年初めてドブ釣りをしたなーとゆう感じです。日の出から11時半まで竿を出しましたから

対岸に関東のSさんと同行の方と東海のKさん、挟んで地元のT巻師さんと関西のワタシで5人
神通川の渕で誰もが「のべ竿」で静かに釣っているのが何か不思議な感じです。皆さんよく釣っておられました。

釣果は数えてません、10時から11時半まででも約10尾くらいは釣れたので、30〜40尾は釣れたでしょう。
サイズは大きくても18cmくらいでしょうか、午前中で終了し、鱒寿司を土産に帰路につきました。
毛鉤は、「赤熊系」「川崎」でも釣れたので熊系がよかったかもです。
※あえて場所の公表は差し控えさせて頂きます。

地元の皆さん、TさんSさんKさん、お世話になり有難うございました。

by yuhi43 | 2014-09-20 07:47 | 釣記
2014年 09月 17日
神通川 秋 #2
0914

今日も朝一、昨日のポイントに入川。

いつもお会いする地元ドブ師の皆さん、いつもお世話になっているKさんと、談笑釣り。

今年の富山・関東方面のアユの話しや、今年の毛鉤の傾向などなど情報交換、勉強になります。

相変わらず午前の釣りは厳しいですねぇ、全くアタリがなく8時半頃までワタシだけゼロ。。。

休憩し、ダメモトで「奥多摩」でやってみると、これがアタリました。
ラメなしのシンプルなハリに反応してきました。梅さんも云われていた、困った時は伝統鉤ですね。

「奥多摩」で3連チャン 内2尾をビクに入れました。後は続かず9時半頃に終了しました。

午後からは、前回の釣り大会で知り合ったT巻師さんと、成子方面に案内していただく予定でしたが
昨日行かれて、釣れるのはウグイだけでアユは釣れず、全くダメとのこと
迷ったあげく、ならと昨日釣れたポイント(下流域)に入ることに。

やはりここは、5時頃からポツポツ釣れだします。流石にTさん自作毛鉤でよく釣っておられました。

日没までやって14〜15尾。
この時期これだけ釣れれば満足です。
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今回改めて感じ事は、アタリ針が釣れなくなれば、面倒でも毛鉤を見、角と蓑毛を確認することの重要性です。

神通川でベテラン釣師が、毛鉤に息を「フッー」と吹かれている姿をよく見るのですが、これをマメにやらなければダメですね。

釣れている時こそです。角の位置よりか当っているハリの「蓑毛」(毛鉤を覆うように巻かれてる羽根が)
開かずに毛鉤にくっついていたら釣れなくなるように感じました。これは毛鉤釣りの常識・基本なんでしょうが
アユが毛鉤を口の中に喰わえて釣れた時は口の中の粘膜がベトっと着いて蓑毛が開かないんですね。
そんな時に蓑毛を開かずに釣りだすと、アタリがとまるように思いました。
逆に蓑毛の粘膜を取ってやると、すぐにアタリがあり、続けて釣れる。

水中でもアユが毛鉤を噛んだ時なんかに粘膜が着くことがあるので、その日のアタリバリが釣れなくなれば
こまめに毛鉤を確認したほうがいいですね。

by yuhi43 | 2014-09-17 06:17 | 釣記
2014年 09月 16日
神通川 秋
0913

3連休を利用して神通川に、今年4回目の釣行です。

この時期になるとアユも下がって来てるかなーと、下流域の有沢橋と高速橋の間
前回釣り大会で入ったポイントに一番乗りで入川。川は8月の大水で変わった感じです。
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水は渇水気味で、ハネもなく静かな神通川、ここで1〜2時間くらい頑張りましたが
一回アタリがあっただけ、少し下流に入った三名も釣れてないよう。
これはダメだ とポイント捜し、上流の大沢野から見てまわりましたが友師ばかりで
毛鉤をされている姿が見えず、元いたポイントしかなさそうなので戻ると、見憶えのあるクルマが
地元ドブ師のDさんと出会い、最近の情報を聞くと、やはり釣れてないそうで
「夕釣りなら、そこそこ釣れるよ」
その言葉に期待して昼休憩にしました。

午後からも下流域の同ポイントに
5時頃から、ちょろちょろアタリがでだし6時前後から少しばかりの入喰いタイム

このポイントも、アタリがあるのは岸よりで立ち込まず、9mの竿で充分対応できます。
アタリは微妙でアユが毛鉤に触っても底に食い込まず、竿の上げ下げは出来るだけスローに
目印の発泡ウキが少しでも変った動きをすると、竿を停め次にくるアタリを待つ。
オモリも5号くらいの(神通にしたら)軽めにした方がアタリが取りやすく感じました。

僅かなアタリ、バラしも多く、難しい釣りでしたが、こうゆうドブ釣りが結構好きなもんで
いい夕釣りになりました!釣果は大健闘の18尾。

by yuhi43 | 2014-09-16 06:45 | 釣記